なんとかなるって
日々感じた事を綴っていったものです。
遊び心が無い人たち
常識というか秩序というか何かそこら辺の「真面目」という言葉の仲間にくくられるようなそんな壁が高すぎてもうね。



世間と自分の了見のずれがありすぎて萎える。
このくらいはいいだろうと思っていたことが世間では全然そんなことはなくってダメだったり。
もうね、そんなことをされるとテンションだだ下がりですよ。



いやね、会社で発行する社内報のことなんですけどね。
僕はこの社内報について日ごろからクソつまらないと思っていた。
もうそのつまらなさと言ったらハンパ無い。社内報を廃止してその金を給料に還元しろと思えるほどのつまらなさ。
が、僕も会社の一員。こんなつまらない社内報を少しでも面白くしてやろうとがんばったんです。
これまでの記事の真面目っぷりな世界を壊してやろうとがんばった。
周りになんと思われようとも社内報という世界の破壊者となるべくがんばった。のに、


ダメ。とか。



おのれディケイド。
嘘が99%で構成されている記事を書いたらダメとか言いやがんの。
何でダメなのさ。
しかたないので嘘の構成比を70%程にして再提出しました。
が、ダメ。嘘イクナイってまたボツですよ。ガッカリですよ。
しかたないのではっちゃけたい気分を抑えに抑えてはっちゃけ度20%くらいの文章を新たに書いて提出しました。




なんでしょう。自分が一番いいと思ったものを否定され、さらには望まないものを強制的にやらされるとなんとテンションの下がることか。
もはや僕の会社の社内報は救えない状態にまでなってるねこれは。あ~つまらん。
ユーモア欠乏症はこれだから困る。ちょっとはふざけろってーの。



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力の代償
今月と来月請求予定の電気料金の差に愕然とする。
先月の前半くらいまでずっとエアコン様のお力を借りていた。
節電だなんだと言われているけども寒く感じるんだもんしょうがないでしょ。



で、それから今月。
一度もエアコン様のお力を借りるような日はまだない。
まあいくらかはそのお力を借りようかなと思った日もあったけどぐっと我慢した。
そしたらどうだろう。凄まじいほどの請求金額の差。
エアコン様のお力を借りるための代償ってたっけーのな。


でも、寒いものは寒いし、暑いものは暑いんです。
だからせいぜい今月と来月くらいでしょうかね、こんなに安いのは。
それを過ぎたらエアコン様のお力があたたかーいからつめたーいに変わるだけでずっと借りっぱなしになることは明確です。
だって毎年そうなんだもん。
節電をしすぎて体を壊すくらいなら、我慢しないで快適な空間で過ごしたいってもんですよ。


今年も暑くなりそうな予感がもうすでにビンビンなんですけど。
っていうかもうすでに暑い。もう力を借りちゃおうっかな。


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チケットげとー
この夏に開催されるライブのチケットを手に入れた。
が、しかしながら今年も電力不足になるとかなんとかで恐らくまたしても夏の勤務体制が変わる可能性がある。
土曜が休みじゃなくて、日曜が休みじゃない、そんな日がまたやってくるのかと思うと、本当にやってらんねー。
だってあれよ?ライブは土曜だったり、日曜だったりするんよ?なのに仕事になるかもしれないってどうなんって感じ。


でも、それはまだその可能性があるってだけで今のところは決定事項じゃない。
もしかしたら、もしかして節電対応とかしなくてもいいかもしれない。
そう、それが例え確率が低くてもそれにかけるしかないんですよ。





まあ仕事になろうが有給という手段があるんだけどね。





それはそうと、SOPHIAのライブのチケットがあんなに手に入れにくいってーのになんなんでしょう。
何度も何度もエントリーをしてもチケットが取れなかったってーのになんなんだろう。


wyseのチケットってどうしてこんなに簡単に手に入れられるのか。


これが知名度の差ってやつなんだろうか。
ライブに行く側としては取りやすいってのはとてもいいことだけどもそれはそれでどうなんだろうかと。



とりあえずまだ先のことだけども夏が楽しみだ。



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素直な人
Aというものがあります。
これが巷で人気になったため、全国展開しようとしました。
が、残念ながらAの人気は巷止まりで他の場所では人気がでませんでした。
そこで、このAの販売元が全国展開できるようにと別の会社、それもこの販売元とは繋がりがほとんどない別の会社に製作を依頼した。
そしてその結果、Aとは1つも同じ材料を使うことなく、そして見た目も全く違うBというものを完成させた。
しかもBをAという名前で販売しました。



というような話があって、Bの由来はAにあるんだよって言われてもBというのはAとは全くの別物であるからして名前が同じであってもそれが由来として成り立つのかと。
普通に考えればありえない話。名前が同じであっても何もかもが違うんだったらB=Aにはならない。AはA、BはBというオリジナルのものとなります。
にも関わらず、A=Bという話を真に受けてしまう素直な人たち。
どんだけ素直なんだと。どれだけ人を疑わないのかと。
馬車を手に入れる前のホフマンな僕には持ち合わせていない心です。


あ、ホフマンを知らない人はドラクエ4でググルといいよ。



まあそれはそれとして。
人が言っていること、やっていること、書いていること、その全てが全て本当だとは限らないのです。
真実もあれば嘘もある。意味も無く嘘をつきたがる僕には嘘を真実と思われると逆にこっちが困ってしまう。




あ、来月に会社で出す予定の社内報の話です。
この社内報の表紙の記事を僕が書くことになったのですが、真面目に何か文章を書くというのが苦手なため、どこかしらかに遊びを入れたくなってしまうのです。
ということもあり、この社内報の表紙の記事を純度98%くらいの嘘で固めた文章を提出。
するとどうでしょう、この嘘で塗り固められた文章を担当者が全て信じてしまったじゃないですか。
遊びでついた嘘をどこが嘘でどこが真実かってのを説明するのは芸人がギャグをやってどこが笑いどころなんだよと説明するような気分。
恥かしいにもほどがあるっつーの。


こうなるならば開き直って100%の嘘で作られたものにしとけばよかったか。


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5月の風物詩
今の時期だから


今月だからこそ


そう、5月だからこそできること、言えること。


毎年のことだけどもやっぱ季節ものは限定的なものだから乗っかっておくべきでしょう。
ということで、、、





5月病になりました。



あーだるい、だるい。
やってらんねー。
仕事行くのだるい。仕事なんてやってらんない。
だるいったらありゃしない。だるいだるい。
真面目に仕事してるやつはみんな社畜ですよ社畜。会社の言いなりってか?
そんなに働かなくてもいいじゃない。




5月病の僕に残業を強いらないで。



あーだるい。



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