友人は僕のことをドS星人毒吐きって呼ぶけどみんなはそう呼んじゃダメだぞ☆
お兄さん傷ついちゃうから。とっても繊細だから気をつけてね。
例えるならそうですね・・・直前に大学入試を控えた高校生の心ですね。
超繊細。落ちるとか滑るとかこぼれるとかそういうのに敏感に反応しちゃう感じとでも言うのでしょうか。
さて今日はとってもとっても・・・なゲームを紹介するよ。
このゲームは僕の友人である、毛こと歩く猥褻物KDJNというピ・・・野郎が作ったんだ。
ヤツは過去にもいくつかゲームを作っていてどれもこれも・・・だからやってみるといいかもしれない。
そんな・・・ザ野郎が満を持して最新のゲームを作ったのがこちら。
は(ry
タイトルが長くてキーボードで入力するのがめんどくさいので省略します。
リンクしてあるから飛べば分かるだろ。
まあこのゲームはあれだ。いわゆる同人ゲームというやつの仲間に入るんでしょうかね。同人ゲーとしてはレベルはあまりにも低いですが。
今や知らない人はいない・・・とは言い切れませんがそれなりに有名となった初音ミクをモデルにしているゲームであり、この初音ミクから派生したキャラクターが主人公のアクションゲームです。
ちなみに、今まではしょぼくてもオリジナルな主人公を作っていた作者はとうとうそれを考える力も無くなってしまったようです。考えることを止めたようです。
宇宙にでも放り投げてやりましょうかね。
それはそうと、ゲーム内容を紹介しますと、主人公とボスキャラの会話パートとメインとなるアクションパートの2つとなっています。
会話パートははっきり言ってもうどうしようもないくらいしょうもないです。
作者の脳内が厨二病に冒されているということをいかんなく分からせてくれます。
後半になるにつれてどんどん症状が悪化していきますのできっとイラッとくること間違いありません。
もうね、読む価値も無いくらいしょうもなさすぎるので読み飛ばしましょう。
唯一の良心としてスキップ機能があるのでスキップしちゃった方が賢いです。
メインとなるアクションパートではマウスを使って次から次へと湧き出てくる敵っぽいやつの攻撃をかわしつつ倒していき、最後に待ち受けているボスを倒すとステージクリアとなるよくあるゲームです。
しかし、ザコ敵はともかく肝心のボスにはパターンがあり、それを読むことが出来れば楽に倒すことが出来ます。
作者がいかに単純な思考の持ち主かということがうかがい知れることでしょう。マニュアル人間なんです、彼は。
敵を倒すと経験地とお金的なものが手に入ります。
経験地はある一定の値に達すればレベルアップし、たまに技を覚えたりすることがあります。
しかし、これもまた作者の思考回路がショート寸前なために、使える技はそれほどありません。使えるようで使えない技がたっぷりありますので作者を恨むといいよ。
お金に関してはゲームをやっていれば何が絶対的に必要なのかがすぐに分かると思いますがとにかく「力」。これだけ上げていればクリアはできます。力こそ正義です。
そしてワンパターンなボスたちを倒していき、ステージが進むにつれて主人公の行動の理由が分かってきますがどうでもいいのでスキップしてしまいましょう。
ラストステージにまでたどり着くことができれば話の謎が解けることでしょう。いや、きっと解けない。なぜなら、作者は狂ってるから。
作者の脳内は完全に中学生レベル以下です。
もし、もしも会話パートを全て読んでしまったのなら、きっと恐ろしいことがおきるでしょう。
まず、冷え性になり、ねんざをし、肩こりにもなります。
あと、リュウマチにもなり、便秘や鼻づまりになり、くしゃみがとまらなくなって最終的には鼻毛ボーボーになるので絶対に読まないように。
グダグダになりながらもラスボスを倒すことができたならばきっと驚くことでしょう。
なんと2周目に突入します。
クソゲーのくせに何を血迷ったか2周目なんていうものが存在するのです。
2周目は1周目なんか比較になら無い程敵が強くなるのと同時に会話パートが酷い事になります。
ステージのほとんどがもう喋ることがないとかそんなことをほざきます。作者はどんだけ文才がないんだと呆れかえってやりましょう。
まるで僕の職場のように会話がありません。会話パートなのに。
あまりにも会話が無さ過ぎるので前回作ったゲームの話とかまで持ち出します。
これはやっちゃいかんだろ。
さらにグダグダになってしまった2周目をクリアしたならば、きっとまた驚くことでしょう。
3周目に突入です。
クソゲーのくせに3周目なんていう暴挙に出ています。
3周目は2周目なんか比較にならないほどさらに敵が強化されるのと同時に会話パートがよりとんでもないことに。
2周目の時点でもう何も無い状態のくせに3周目ですからね。作者の脳は腐っているとしか思えません。
前作の話も尽きてしまった作者は今度は前作のシークレットコードなるものを公表します。
これは、前作でシューティングゲームを作ったんですが、これを入力することによって強制的に強くすることができるというものです。
で、素直にここで言われた通りに入力してみたならば、きっと驚くことでしょう。
大して意味が無いことに気が付きます。ここまでやってやったのにこれっぽっちの強化かよと作者を殺したくなるかもしれません。でもそこは我慢して。だって作者はちょっと人とは違うんだから。ちょっとアレなんだから。
最悪と言ってもいいくらいの3周目をクリアすることができたなら、きっと驚くことになるでしょう。
全クリです。
長い時間をかけてクリアしてやったというのにも関らず報われない画像が表示されて終了となります。
もうね、作者は病院に行けばいいんじゃないかな。報われない作業とはこのことです。刺身の上にタンポポを乗せること以上に報われません。
しかし、これでゲームは終わったわけではありません。ゲームを続けることができます。
作者の気まぐれから4周目が作られるのかと思いきや余計な隠し要素的なものがありますので遊びつくしてやりましょう。
ま、はっきり言ってやるだけ無駄のようなものですが。
あとバグなんかも結構発見できますのでどーなっとんじゃボケーという苦情メールなんかを送ってやるのもいいでしょう。
まあなんだ、つまりはだ。僕が言いたいことは一つ。
このゲーム、
つまんね〜〜〜〜
っていうこと。やらないほうがいいです。
もうね、やるだけ時間の無駄。よっぽどの暇人以外は絶対にやらないで下さい。脳がおかしくなります。
クソゲーですよクソゲー。あ、ちょっとやりこみすぎて人差し指が軽く腱鞘炎っぽくなっているのは秘密ですが、、、
これだけやる価値は無いと言ってみたところで人間というのはやるなと言われると逆にやりたくなるのが心情。
立ち入り禁止という場所に立ち入ってみたり、混ぜるな危険というのに混ぜてみたり、法を破るなというのに破ってみたり。
強く抑制されればされるほどそれを壊したくなる、それが人間。
なので僕は言おう。あえて言おう。
このゲーム、
超おもしれー
すんげ〜おもしれ〜
マジ、マジでオススメ
時間を忘れるくらい面白い
気が付いたら1週間過ぎてるなんてことも当たり前
みんなこのゲームをやればいいと思うよ。
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